陽炎の辻2「雷鳴」
おこんの見合いは見事に失敗。
おこんがあっさり蹴ってしまったのだ。
磐音の父が豊後関前から江戸にやってきた。
磐音は父の出迎えにおこんを伴い…。
磐音とおこん、一気にいい感じですね。
第1シリーズの時より、おこんがしっとりいい感じになっていて、あまり拒否反応はなくなってきましたが。奈緒のことを考えると、複雑な気分です。今ちょうど、磐音が必死に奈緒を追っているあたりの原作を読んでるので。
でも、仕方ないんですよね…。
一方、関前藩の不正の動きと、磐音排除の動きはいっそう激しくなってきました。
次回、ひと波乱ありそうですね。
| 固定リンク

コメント